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ボルボは最高のファミリーカー!ボルボで思い出いっぱい作ろう!

ボルボでこんなに幸せになれた!という記事です。

長女が言いました。

お姉ちゃんが欲しい!そうしたら、お勉強見てもらえそうだから!あ、でもお姉ちゃんが私より成績が悪かったら、困るなあ。

凄いこと言った!

という、楽しい我が家。

その我が家をささえる最高のファミリーカー、ボルボ。

思えば、子供が生まれてボルボにして、楽しい思い出をいっぱい作れました。

今回は、我が家でのボルボの活躍っぷりをお届けします。

沢山の荷物と乳母車が乗るV50

我が家にボルボV50が来たのが、上の子が2歳、下の子はまだ0歳。エスクードという、完全に車選びを間違えたことを反省して、一旦車の無い生活を経て手に入れました。

V50の荷室に座る子供2人

荷物を多く載せられる事と、バンパーとの段差がない事から、子供2人を座らせてコンビニご飯する事も多く、日常を楽しい時間に変えてくれました。

ミニバンなんかだとシートアレンジが楽しいですが、ボルボは少しアウトドア。かな?上の写真のようなシチュエーションがよく似合います。

ちなみにボルボでの最初の旅行は、冬の軽井沢。

雪が降る予報だったので、市販のタイヤチェーンを買っておきました。もちろん、クサリのチェーン。ふつうに取り付けて運転できましたね。

ワゴンモデルなら車中泊もあり!か!?

V50で車中泊

せっかくのワゴンなので、車中泊にトライしようと、長野県は霧ヶ峰の車山駐車場に夜中に着くコースでドライブ。

結局興奮して寝られませんでしたが、とても貴重な体験でした。おかげで、我が家の子供はボルボ大好き、クルマ大好きになりました!

ちなみに、ボルボV50は、普通のサイズの布団が1枚ひける広さになりますね。

ドライブと宿泊は、子供に良く効く夢の魔法ですね〜

V50のイメージ

ならばと、オートキャンプに初挑戦!

寝泊まりはテントでしたが、目の前に愛車がある状況で寝るというのは、なかなか新鮮!

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小回りも効くので街中も楽々

ボルボディーラーとV50

北欧車だからって、いまの日本車とそう変わらないサイズ。

駐車場も細い路地も、問題なく走れます。

小回りも効くし、一応外車なので、幼稚園の終わった娘を連れ出して公園にいったり、二子玉のショッピングセンターに行ったりして、ちょっとしたハイソ気分を味わったりしちゃいました。

クローバーを見せてくれる

基本子育て中って、お金の余裕はないから大きな買い物ってできません。

ならせめて、ちょっといい場所でちょっといいお茶を飲むくらいしたって、バチはあたらないっしょ!

しかし、男親としてはやはり、娘の存在は大きい。息子もそりゃぁ超かわいいけれど、娘は将来結婚してどこかいっちゃうしなぁ。

できるだけ、いろいろなところに一緒に行きたいですよね。

乗り心地も荷室容量も抜群のバランス

子供が大きくなり、食事量が増えて一度の買い物の量が多くなっても安心の荷室容量は、とても心強いですねー

そういえば、エスクードやレガシィでは車酔いした上の子も、ボルボでは一度も酔った事がありませんね。XCとかなら、また違うのかな?サスペンションの作りがきっと違うのでしょうね、

そして長期休暇で諏訪、軽井沢とロングドライブして、V50と最後の夏は終わり。

V40とV50

9年のってきたV50から、2017年式 V40 D4に乗り換えます。

いきなりの高性能!少しの着替えで楽しい旅行ができる

V50のように荷物は乗りませんが、豪華になった内装や、トルクフルなエンジンに大満足!

ハイパフォーマンスサウンドも、V50よりV40のほうが圧倒的に高品質だ!

早速ドライブに行っちゃう!

高速道路でV40

中央道を下る道は、坂道は上り坂。談合坂の前も楽々。トルクがあるとエンジンをふかさないので、車内は静か!

そもそも、実はV50は子供が大きくなって来て重そうでした。V40はそのへん、余裕そうで最高だわー

目の前にボルボが走っていると、いっしょについて行きたくなるの、私だけでしょうか?

V40のリアシート

後席はちょっと真ん中よりにうつったので、振り返った時に近く感じます。コンビニご飯も簡単に渡せますね!

荷室は小さくなったけど、子供も大きくなって、紙おむつも乳母車もいらないから丁度いい。お土産は満載になっても充分入る!

しかしV40はキャンプには行けない

キャンプ道具をトランクに

しかし、大きい子供を持つと、V40では手狭そう。

試しにキャンプ道具を入れたけれど、やっぱり本格的なキャンプは難しそうです。

まさかこんなに早く大きくなるとは、不覚でした。

お金に余裕があればなー、XC60にbowers&wilkinsなんてつけて、走れればなー

なんて夢をみつつ、基本的に子供を中心に回る我が家。

その子供を乗せて安心のボルボ。この組み合わせはまだまだ続くだろうな(๑・̑◡・̑๑)

まとめ

この記事にまとめなんてないのですが、子供を持つ親に一言。

命はお金で買えないけれど、命を守る道具はお金で買えます!

そして、そのように備えている人に、危険はやってこない、と思っています。

私はボルボまでの車は、何かしらの事故に遭っていますから。

ボルボが300万円超え?

150万円の車を10年で2回乗るより、300万円のボルボに10年乗る方がハッピーだと思いますよ。

さぁ、みんなでボルボユーザーになろう!

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